種々さまざまなものが混ざっている状態を表す言葉「るつぼ」。
多民族が混在するNew York Cityを「人種の坩堝」と形容した事により誕生した言葉である。
ブランド名にした「坩堝」(RUTSUBO)には、世界中に存在するブランド、作家、概念、文化などが混ぜあう場所を表現する意味があります。
つまり、壺の中で多ジャンルがミックスされ商品となります。
特定のジャンルに特化することはなく、私たちが育ったストリートカルチャーをベースに大人が楽しめる他にない商品づくりをしています。
毎シーズンアーティストプロダクトを企画して、作家とともに商品を作っていきます。
それらは、衣類だけではなく、陶器、インテリア家具、日常雑貨、スケートボードなどジャンルレスです。
「日本のモノづくりを世界へ」がRUTSUBOのテーマです。

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