RUTSUBO TO LIVE IS TO THINK Snapback Cap

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7,700円(税700円)
定価:7,700円(税700円)
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DETAIL

“アートと生活空間の共存” をテーマに掲げる現代アーティスト、MHAK as Masahiro Akutagawa。

これまでに<リーバイス>・<アディダス>・<ルーカ>・<ザ・ノース・フェ イス>などをはじめとする多くのブランドへのアートワーク提供、ペインティング集団「81 BASTARDS」も主催するなど活躍場を広げている。

坩堝ファミリーという事もあり、今回MHAK シグネチャーのCAP が発売。

「TO LIVE IS TO THINK」をテーマにスモールコレクションを発表します。

MHAK ロゴのピスネームと坩堝ピスネームのダブル付け。

久しぶりのSNAPBACK CAP、過去のSNAPBACK よりもやや深めに作られ、素材, カラーリングなどMHAK の好みに併せております。

Size: FREE

深さ: 約11.5cm 頭回り: 約52cm-61cm ツバ: 約7.5 cm

Material:polyester 100%

【MHAK as MASAHIRO AKUTAGAWA】
1981年會津若松生まれ。
現代アーティストを多数抱える「GALLERY TARGET」に所属。
デザイナーズ家具や内装、様々な空間に影響を受け、絵画をインテリアの一部と捉えた「生活空間との共存」をテーマに創作活動を行う。
抽象表現を追求し、曲線で構築し反復する独自のスタイルを造り上げ、個人邸やホテルなど数々の内装壁画を手掛ける。
これまでに国内はもちろん、アメリカ(ニューヨーク、ロサンゼルス、ポートランド)、アルゼンチン(ブエノスアイレス)、オーストラリア(メルボルン、シドニー)、イタリア(ミラノ)で作品を発表。
また、故郷である會津とのアートを通じた積極的な取り組みや、アーティスト集団"81BASTARDS"の一員としても活動している。

坩堝(RUTSUBO)
種々さまざまなものが混ざっている状態を表す言葉「るつぼ」。
多民族が混在するNew York Cityを「人種の坩堝」と形容した事により誕生した言葉である。
ブランド名にした「坩堝」(RUTSUBO)には、世界中に存在するブランド、作家、概念、文化などが混ぜあう場所を表現する意味があります。
つまり、壺の中で多ジャンルがミックスされ商品となります。
特定のジャンルに特化することはなく、私たちが育ったストリートカルチャーをベースに大人が楽しめる他にない商品づくりをしています。
毎シーズンアーティストプロダクトを企画して、作家とともに商品を作っていきます。それらは、衣類だけではなく、陶器、インテリア家具、日常雑貨、スケートボードなどジャンルレスです。
「日本のモノづくりを世界へ」がRUTSUBOのテーマです。

       
       
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